絵の気持ち

8月1日〜7日まで、上大岡のひまわりの郷ギャラリーで

吉川龍水彩画同好会の展示会が行われています。

この同好会は今から11年前に横浜市金沢区の主催となる

60歳以上を対象とした 初めての水彩画 教室に端を発する。

今回は木曜日の3クラス合同展として総数47点の展示に

なりましたが、この10年を振り返り、それぞれの思いが

絵に込められた素晴らしい展示になったと思います。

10:00〜17:00

最終日は13:30までとなります。

是非、絵から感じられる想いをご覧くださいませ。

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“絵の気持ち” への2件のフィードバック

  1. 深山陽子 より:

    二回足を運ばせていたたきました。どの絵も個性的で、刺激になりました。楽しんで描かれていると感じました。私はまだ自分がどういう絵を描きたいか、描けるのかがわかりません。皆さんの絵をみたり、プロの絵を観て、探している状態です。写実的に描くことができることが先決ですか?

  2. Ryo Yoshikawa より:

    ありがとうございます。
    写実的に描けること は一番分かりやすい目標 だとは思います。
    私も写実的表現から離れたり近づいたりを繰り返していますが、
    探している時 にふといい絵が出来たりするものです。
    描きたくて描いている人の絵は大人のでも子供のでも観ていて楽しいですね。

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